きらきらアフロ
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先週NHKで放送された
「なにわの爆笑王再び〜生誕70周年 桂枝雀の至芸〜」を見ました。
桂南光と指揮者の佐渡裕さんが桂枝雀について語られてました。
あと、「もう一度見たい枝雀落語ベスト3」が選出、放送されましたが、
そちらの方は一部だけ。
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笑福亭鶴瓶がまた独演会をするみたいです。
「第2回落語大秘演會 伊藤園 笑福亭鶴瓶JAPAN TOUR 2009-2010 WHITE」
前回は京都南座へ見に行きました。
もう一昨年の話ですね。時間の経つのも早いもんです。
前回は鶴瓶だけの出演で「つるべ噺」「私落語」「らくだ」という構成でしたが、
今回は日替わりゲストを迎えて大阪だけでも6夜連続。
非常に楽しみですね。
落語の上手下手で言うと、さすがに名人と言われる人達に比べると
上手くないのかもしれませんが、
この人の話術と言うのは超一流だと僕は思っています。
チケット取れたら是非行きたいんですが、取りにくいでしょうね〜。
週末に行けたら良いんですが、7時からなので急げば平日でも間に合いそう。
なんとかチケット取りたいです。
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この春から始まった笑福亭鶴瓶が司会の
トーク番組「A-Studio」がなかなか面白い。
今が旬の役者さん等が毎回ゲストで出て来ます。
司会が鶴瓶だけあって、毎回豪華。
普通のトーク番組なら、これだけの役者さんが
バラエティ番組に出てきても、
ほとんど番宣や映画の紹介などがほとんど。
だけどこの番組は、鶴瓶が毎回ゲスト周辺を徹底取材。
それこそ生まれ育った土地まで行って旧友を取材したり、恩師を取材したり・・・
最近、なんかテレビ番組はえぇ話をしたり、泣ける歌を流したり、
お涙頂戴番組が増えてるようだけど、
この番組も一歩間違えればそうなるような感じですが、
そればかりではないですね。
普段なかなか見れないような役者さんの素顔が垣間みれてなかなか面白いです。
それもこれも鶴瓶の人柄がなせる技のような気がしますね。
やはり芸というのは人柄も反映されるんでしょうか??
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ダウンタウンの松ちゃんが結婚らしいですね
お相手は一般女性らしいですが、
なんとなくもうしないもんだと思ってたので、
ちょっとビックリです。
ラジオやめたんも、この話をするのが嫌だったからなのかな〜?
なんてかんぐってしまいますね。
まあ、なんにせよ
ご結婚おめでとうございます。
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GW最終日の今日は神戸文化ホールで文珍独演会。
せっかく神戸なので、Bromptonでブラブラと思っていましたが
あいにくのお天気。
ギリギリまでどうしようか迷いましたが
2〜3寄りたいお店もあったので、
最悪どっかのロッカーにぶち込んだらいいや〜って事で
とりあえずBromptonで出発。
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7年半続いたラジオ番組、
「松本人志・高須光聖の放送室」が3/28で終了しました。
7年半の間、ほぼ欠かさず聞いていたので
少し寂しいですね。
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いつの頃からか毎年恒例になった
「ガキの使い」の笑ってはいけないシリーズ。
毎年楽しみにしていますが、
病院でチョット終わりか?なんて思いましたが、
今年(去年末?)の新聞社は、また面白かったんじゃないでしょうか。
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忘れてた・・・。
テレビをつけたらCOW COWの山田よしが出てた。
R-1はキャラ祭りみたいな事もあるので、
あんまり期待はしてないんですが
僕が見た中では山田・・・
3人しか見てないので評価はええか・・・。
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全部チェックしてるわけでもないし
特にチェックしてる番組があるわけでもないけど
関西ローカルではまだまだ
キッチリ漫才のネタが1本見れる(劇場サイズではないけども)番組がある。
ただ、全国ネット、特にゴールデンでやってるような番組では
短い時間でパッパ見せられるような形式が主流のようです。
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ようやく取れました。
「無学の会」。
六代目松鶴の住居跡地に建てられた寄席小屋「無学」にて
毎月行われる鶴瓶さんのイベント。
毎回、いろいろなゲストを呼んでの
落語会、演芸、ライブ、トークショウ等
大阪の小さな寄席では見れないようなゲストだったりして
非常にチケットが取りにくいイベントです。
今日、発売日だったので何度目かのチャレンジ。
受付開始から、携帯電話片手に延々1時間。
ようやく繋がりました。
5月25日の日曜日、ゲストが誰なのか
凄い楽しみです。
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今日はR-1グランプリ決勝。
優勝は去年に続いて、なだぎ武。
力のある芸人が評価されるのはホンマに喜ばしい事。
個人的にはやっぱり世界のナベアツに頑張って欲しかったんだけど、
3の倍数のバカバカしさはやっぱりたまらん。おもろ過ぎ。
まあ2人とも才能ある芸人さんなんで
これからの更なる活躍を楽しみにしています。
それにしても、ここ何年かのR-1はピン芸人が優勝していません。
やっぱりR-1はピン芸人に穫って欲しいような気がします。
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毎週、楽しみにしているラジオ「放送室」。
言わずと知れた松ちゃんと高須さんのラジオ番組。
1回目から、ほぼ毎週欠かさず聞いています。
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お盆休みも昨日で終わり。
父親が体調を崩していた事もあり、
いつもなら兄貴が帰ってきたりとかあるんだけど
今年は誰も帰って来ず。
おかげでいつもより、ゆっくり好きな様にすごせたかな。
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今年の秋、10月〜11月にかけて
笑福亭鶴瓶が古典落語の大ネタ、松鶴師匠の十八番でもある
「らくだ」で全国を廻る。
伊藤園「鶴瓶のらくだ」。
行きたいな〜と思って注目してたんだけど
2度程、先行発売を逃してしまっていて
今週末、公式ホームページで先行発売忘れずにと思っていたら、
知人から11/23京都南座公演PM17:00〜
のチケットを1枚譲ってもらっちゃいました。
しかも7列目!
当然お金は払いましたが、ラッキーです。
行こうと思っている人は今週末8/4公式HP要チェックです。
久しぶりの生落語。
生鶴瓶は初めてかな?
めっちゃ楽しみ。
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やっとこさ「ザッサー」を見た。
第二日本テレビはマック環境では見れなくて、
ファイル共有ソフトやらなんやらで、
どうにかしたら見れたのかもしれないけど
やっぱり松本人志作品で松ちゃんが有料としてるものには
きちんとお金を払って見るのが義務やと思っていたので
半ば諦めていた。
しかし今月から8月いっぱいJ:COMのビデオ・オン・デマンドで
見れるということで、やっとこさ見ることができました。
ザッサーという言葉の響き、
こういう言葉のチョイスというか
そういうものに関してはやはり松ちゃんは天才的。
ああいうシーンではザッサー以外ありえへんと思えてくる。
板尾さんとの掛け合いも絶妙です。
板尾さん、やっぱり面白いですね。
板尾さんの言葉のチョイスも素晴らしいです。
「次降ろしますから。」
次もあんのかい。
メイキング映像も面白かった。
ザッサーのタイミングを、大の大人がよってたかって
「ザッサー」
「違う。」
「ザッッサー」
「違う。」
真面目な顔して、そんな細かい所まで作り込んでるとは。
ちょっと面白い。
松ちゃんと大輔との会話。
大輔の入るタイミングを指示したりとか、
凄いな〜と思いましたね。
特にヴィジュアルバム、ごっつスペシャル以降、
久しぶりのコント作だと思いますが
やはり僕としては
ダウンタウンのコントを見てみたいです。
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今、世間では山ピーと長澤まさみの
「プロポーズ大作戦」が話題らしいんですけど、
今日、会社でそう言えばプロポーズ大作戦って
どんな番組やったっけ?という話になって、
ある人は
「三枝ときー坊のひと目合ったその日から〜やで」
と言う人がいたり、
「プロポーズいうくらいやから、上岡龍太郎のやつで
かぐや姫がおって〜」
と言う人がいたり、
「いやいや、フィーリングカップル5対5と
やすしの神の御前に身を委ねたる〜やで」
と言う人がいたり。
実は僕は上岡龍太郎派やって、結局結論が出ないまま
うやむやになってしまってて、僕は凄い気になってしかたがなかった。
今、やっと調べてみたら、
ひと目合ったその日から〜は「パンチDEデート」。
上岡龍太郎は「ラブアタック」
正解は3番の
やすきよときん枝のやつで、
前半が「神の御前に身をゆだねたる、○○殿の願いを叶えたまえ〜」で
後半が「フィーリングカップル5対5」。
あ〜すっきり。
それにしても、以外と番組名覚えてないもんです。
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僕の中で今、2大フリートークの面白い番組と言えば
「ガキの使い」と「きらきらアフロ」。
両番組共にフリートークがメイン(ガキは最近少ないけど)。
同じフリートークでも全く質の違うトーク。
きらきらは鶴瓶が天然松島をいじりつつ、普段日常であった
何気ない事柄をすべらない話にしていく鶴瓶の話術が素晴らしい。
あたかも鶴瓶の日常には面白い事柄が転がっているような気になってくる。
たしかに普通の人よりも人間観察力が優れていると思うし、
アンテナも張っているんだろうと思うけど、
おそらく、クスッと笑うくらいの出来事を、
面白おかしく作っているんだと思う。
一方、ガキの使いは最初の少しの間は普段あった事を話したりしているが、
メインは試聴者からのハガキを元にフリートークが繰り広げられている。
ありえない質問からのその発想力は尋常じゃない。
たしかに中には面白くない話の時もあるけど、
ガチッとハマった時の話は、あたかも漫才のネタのように感じる時もある程レベルの高いものになっている。
ガキのトークの凄いのは、即興であるにもかかわらず
DVDにして何回見ても笑えるレベルにまで持っていける事にあると思う。
しかもそれをもう10年以上、ほぼ毎週収録が行われている事にあると思う。
ガキときらきら。
どっちが優れていて、どっちが劣っているかは比べようが無いけど、
松島は別にして、後の3人の芸人が素晴らしい芸人である事は
間違いない。
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ここ数日、頭の中が松本人志に支配されています。
昨日の夜お風呂に入りながら、ふと思ったんですけど、
僕の中でやっぱり松本人志という芸人は特別な存在で、
もしかしたら、
好きすぎてこの人の作品に対して
正当な評価ができないかもしれないくらいで
尋常ではないくらいリスペクトもしています。
その判断基準として、この人の話をするとき、
まあこれはダウンタウン2人共なんですけど、
「松本」「浜田」と呼び捨てにできないんです。
今まで大好きだった他の芸人さんやミュージシャン達、たとえば
「鶴瓶」「紳助」全然できるんです。
「今田」「板尾」全然できるんです。
「小山田」「小沢」「中川」全然できるんです。
「松本」「浜田」できません。
なんなんやろ?
深夜に初めて彼らの漫才・コントを見てから、
20年以上経ちますが、たぶんこんなに注目している人達っていてないと思うし
彼らの漫才を初めて見た時の衝撃を越える芸人さんって、
この先出てくるんだろうか?って思う。
もうある種、教祖様的ですらあると思う。
そんなダウンタウンですけど、昨日スマステで松ちゃんが
「ダウンタウンで何か新しい事をしたい」と言っていました。
すごい楽しみです。
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さんまのまんま堪能しました。
若干、お互い気を使って噛み合ってないような気もしましたが
まあそれはそれで。
さあ明日はいよいよ大日本人公開です。
早速仕事帰りに見に行こうと思います。
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スカパーでは6月はタケシ祭りらしいですが、
地上波では松ちゃんが先週末のSma STATION!に出てたり
ゲツヨルにでてたりとか松本人志祭りです。
とりあえず、録画はしていますが映画を見てから見ようと思ってまだ見てません。
あしたは「笑っていいとも!」そして「さんまのまんま」出演予定。
この2本、特に「さんまのまんま」は映画を見てからなんて
言ってられません。
高須さんも言ってたけどコレは事件。
見のがすと必ず後悔します。
昔、なるほど・ザ・ワールド秋の祭典みたいなやつで
とんねるずと競演したときもちょっとドキドキしましたが、
そんなレベルではありません。
昔、いろもんにダウンタウンが出演したときも、ちょっとドキドキしたけれど
そんなレベルではありません。
雑談の帝王 VS 笑いの神様の対決です。
内容なんてどうでもいい。
永久保存版です。今田耕司はカンパケ持って帰ったらしい。
うらやまし過ぎ!
あと、これクラスの競演は
食わず嫌い王にダウンタウンが出演するくらいか。
ところで誰かダウンタウン出演のいろもん、
キレイな状態で残ってませんかね?
3倍で録ってしまっているので画像の劣化が酷くて。
残っていれば貸して欲しいです。
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今朝の新聞で知ったんやけど
寛太寛大の、はな寛太さんがお亡くなりになったそうです。
先日のノックさんに続き、また大御所芸人が。
寛太寛大の漫才が聞けなくなるのは、大阪人としてちょっと寂しい気がします。
若手芸人もいいけれど、やっぱり大御所と呼ばれるくらいになるまで
続けている人達の漫才ってすごく面白いです。
先日、土曜日やったかな?テレビで久しぶりにWヤングの漫才を見たけど
やっぱりすごい面白くって、笑い飯の次の出演でどうかな?と思って見てたら
もう、全然違って、貫禄勝ち。僕的にはWヤングの圧勝でした。
また、ちょっと寄席へ行きたくなってきた。
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先々週くらいの「放送室」で言ってたんやけど、
大日本人のキャンペーンで「さんまのまんま」に
松ちゃんが出演するらしいです。
めっちゃ楽しみです。
ぼくの記憶が正しければ、さんまと松ちゃんがちゃんと番組で絡むのって
「4時ですよ〜だ」の初回以来じゃないかな?
24時間テレビで中継でとかは、あったと思うけど、
同じスタジオで同じカメラに収まるのって、たぶんそれ以来。
正式にいつの放送かっていうのは、まだ調べれてないんやけど
しばらく「さんまのまんま」要チェック。
もちろん永久保存版です。
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先日、松本竜介一周忌特番がやっと大阪でも放送されました。
すごい久しぶりに紳竜の漫才を見た。
本人も言っていたが、結成2年半、24歳のやる漫才としては
とんでもなく完成度の高い漫才。
今も色あせない紳竜の漫才。
松ちゃんも昔言ってたけど、漫才に時事ネタを入れると
手っ取り早く笑いを取れるけど、その反面、5年10年たった時に
どうしても色あせてしまう。
それをあえて省く事によって、いつの時代でも面白い漫才ができる。
もちろんネタそのもののクオリティーが高いのが最低限必要だけど。
今月末に発売予定の紳竜のDVD、必見です。
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バッファロー吾郎のトークショー&サイン会。
けっこうお客さん入ってて、予想以上に女の人も多かった。
インタビューの中でお二人が、恥ずかしいを連発しててその理由が
「もともと本を出そうと思って作った作品ではなく、
好きなようにやらしてもらった結果として本を出す事になったので」
みたいな事を言ってて、それは素晴らしい事やなあと感じた。
よくバッファローはマニアックみたいな事を言われてるけど、
実際の所、どうなんかな?
僕はあまりそうは思わないんやけど、
影響を受けてるものや、好きなものがダブってる所が多く、
端々にそれを感じる事ができる。
ダウンタウンほど遠くもなく、だからといって身近でもない
同世代やからこそわかるものがあるのかもしれない。
なんやよくわからないけど、僕の中で愛すべき芸人の一組である事は
間違いない。
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ガキの使いDVD8巻・9巻購入者プレゼントの
「私立くちびる西高等学校生徒手帳」の応募締め切りが
知らん間に過ぎていた。
せっかく買ったのにもったいない。
今度からはすぐ送るようにしよう。
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R-1グランプリ、やっと見終わりました。
優勝はプラン9のなだぎ武。
まあ、妥当な所。スミス夫人の頃から好きな芸人だったので、
ちょっと嬉しい。
僕的には、やっぱり徳井かな〜と思ってたんやけど、同点で投票で
なだぎに決定。
あそこまで投票の差があると、逆になんか違う感情が入ってないか?
と思ってしまう。
「M-1とったんやから今度はなだぎに・・・」みたいな。
面白さ的にはそう変わらなかったんやけど、
僕はキャラが独創的なのは徳井の方かな〜と思ってたんやけど。
桂三枝のみが徳井に投票した訳やけど、もうちょっと僅差なはずやし。
そうなると、単純に面白い方に投票した三枝はやっぱり凄いな〜。
あくまで僕の想像ですけど。
なだぎも言っていたけど、ある意味外国人対決で、
僕はやっぱり外国人が日本語しゃべる設定のコントが大好きで、
「ごっつ」でも戦場コントとか、病室コントとか。
あと、Mr.ベーターとかベンジャミンもそうやし。
あとジャリズムのサボイも大好き。
ヨギータもこの中に入ってきても良いくらい面白かった。
前にコンビでやってるのも見たけど、そっちも十分面白い。
でも、僕的にはウメが面白くて、7位ではないな〜って会社で話ししてたら
誰もウメの事は覚えてなかった。
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ダイナマイト関西2006をやっと見終わった。
大喜利が出来る芸人さんってやっぱり凄い。
面白い芸人かどうかの判断基準の一つやと思う。
大喜利が出来る人、すべらない話が出来る人、ネタが面白い、
この3っつをクリア出来る人が僕の中では素晴らしい芸人さん。
っていうか、大喜利が出来て、すべらない話が出来れば、必然的にネタは面白くなってくるか。
今回のダイナマイト関西、僕的に一番好きなお題と回答は、
「ウンコにはハエがたかります。ものすごいウンコには?」の
箕輪はるかの一連の答え。
素晴らしい。
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今年もやってきたM-1グランプリ。
混戦なんて言われてたけど、
昼の特番なんか見てると、誰が取るのか解らんわ〜って思ってたけど、
チュートリアルの圧勝。
昔は全然やったのに、僕的にはやっぱり去年のM−1位から変わってきてたな〜
って感じ。
もちろん、ずっと注目していた人にとってはそれ以前からやろけど。
特にここ数年、若手芸人を注目してる訳でもないし、
たまに漫才番組やってたら見るくらい。
笑金とかエンタとかも面白くないし。
そんな僕にはやっぱり去年のM-1辺りからかな。
何が変わったんかな〜と考えてたら、最近顔テカテカをネタにしなくなったね。
それからかな〜。
こういう結果に終わるとフットボールアワーの存在が、イマイチ腹立たしい。
勿論、勝てない他のコンビが悪いんやけど、他の奴らにチャンスを与えてあげた方が良いんじゃない?
やっぱり出るからにはやっぱりって所を見せないと。
それにしても麒麟、笑い飯。
M-1の申し子と言われたこの二組もここが限界か。
特に笑い飯は1回目、2回目に取っとかなあかんかったな〜。
難しい所やけど、もう、よっぽど何か無いと取られへん雰囲気になってきてる。
だからと言ってスタイルを変えるのも違うと思うし・・・。
面白くなくなった訳ではないんやけど。
お笑いってホント難しいな〜。
まあでも今年もM-1は面白かった。
一時期、アンタッチャブルくらいの時か、面白くないときもあったけど、
去年、今年と良い漫才が見れたような気がする。
毎年思うが、時間がもうちょっと遅い方が助かる。
ちょうどご飯時なので、ご飯食べながらになる。
もうちょっと集中して見たいのに、半分ご飯、半分テレビみたいな。
昔は親は見てなかったので、
あえて生で見ないで後でビデオで見るって感じやったけど、
最近は親まで見てるから食べながらになってしまう。
来年はちょっと対策練らんと。
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モノマネバトルはどうしてあんなに審査員、客のテンションが高いの?
もし、本当にあんなに笑っていたとしても、
テレビで見ている側はどうしてもしらけてしまう。
もし、編集でああいうふうに手を加えているとしたら、逆効果。
本当に面白い芸人が出ていたとしても、
イマイチ見ようとは思えない。
歌いだしで「ヒュ〜」
ちょっとした一言で手を叩いて大爆笑。
ありえへん。
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今日は車取りに来てもらったり、
事故処理とか、改めて謝りに行ったりとか
気分がめいっていたので、
帰りに人志松本のすべらない話 其之弐 通常版
のDVDを買って帰った。
すべらない話は今、僕的には笑い密度の一番濃い番組。
出てる芸人は達者な人ばかりでレベルも高い。
特に、元チュッパの2人は天素の時こんなに面白かったっけ?
と思う程で、再発見。
特に宮川大輔はもっと売れてもええのにな〜と思う。
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今日、ガキの使いのDVDが届いた。
始めて、アマゾンで購入。今までは古本市場で買っていましたが、
なんとなくアマゾンで検索したら激安だったので。
それにしても、こういうのってちゃんと発売日に届くのね。
以前HMVかどっかで買った時は2〜3日かかってたように思う。
凄いね。
ダウンタウン、初めて見てからもう20年以上。
僕の中で、こんなにも長い間見続けている芸人、アーティストっていてない。
そういう意味では、一番影響を受けている人達かも。
最近、松ちゃんのラジオ「放送室」で
最近のテレビは明らかに面白くなくなってる
みたいな事を言ってて
ちょっとした事で、すぐにクレームが来るって。
昔はテレビが視聴者をリードしていたのに、
最近はテレビは視聴者に合わせて作っているって。
ガキとごっつ、一人ごっつ、を作ってきて
ある種もう頂点にたったからもうええわみたいな感じらしい。
もう、テレビ界に何も期待もしてないし、
へたしたら頃合いを見て辞めるかも〜みたいな話をしてて。
他の番組は、別に辞めてもらっても全然かまわないけど、
ガキと放送室、この二本だけは、ず〜っと続けて欲しいと思う。
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ダウンタウンのガキの使いやあらへんで!! 8 絶対に笑ってはいけない高校(ハイスクール)+名作&トーク集
販売元:アール・アンド・シー |
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